霧島休日クラブn日目

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 0時就寝、12時起床。休日はむしろ遊びをメインにしていて就労日よりも睡眠時間が短くなりがちだったので長く眠れるのは久々な感じ。宿直日が一番睡眠時間長い説大いにある。当直は22時就寝5時起床なので基本7時間寝れてるので。
 休日昼間起床即インターネットブラウジング。もはやインターネットなしでは生活できない。最近車を買ったのでそれに貼るステッカーだとか載せる荷物だとかを主に検索していた。the・おたくみたいなステッカーではなくロゴやアイコンのようなわかるやつには通じるくらいのネタ濃度が好き(ステッカー貼るやつはおたく)。
 最近は人間らしい自炊をし始めているので大きめの冷蔵庫なんかもほしくなっている。

 家の掃除をしたかったが結局せず17時前に車で外出。R223~K1~K30(霧島バードライン)と繋ぎ、みやまきりしまロードを通って都城に行くつもりだったが右折すべき場所を通り過ぎたのでK53経由になった。
 そろそろガソリン給油タイミングだったのでニシムタでガスを入れる。現金のみハイオク@140円だったが満タン給油法で燃費を知りたかったので泣く泣く現金投入。6,030圓也で手持ちの荒野の七人が全て消え去りこの日から給料日までお札がない生活をしている。419.4km/43.07Lで9.7km/l。納車から2週間ほどなのでこのペースを維持すると1ヶ月のガス代が5桁オーバーである。もう転職しかない。
 元気湯→快活CLUBで優勝しようとしたがお腹吹田市のまま元気湯にきてまず食事と思ったら感染症対策の時短営業で食堂が目の前で終わってしまった。湯に浸かる気分もなくなってしまいそのまま快活。こうしたいという予定が崩れるとなんかやる気が削がれてしまう派なので基本無計画で生きたい。

 空きっ腹をピザで解消するピザになり、前から読み進めていた『約束のネバーランド』を読了。物語と原画の二人体制が多くなってきている気がする[要出典]が、漫画家のすごいところというのは物語もできて絵も描けるというシナリオライターとイラストレーターの二刀流みたいな点という想いがあるし、そう考えるとやっぱり一人でこなしてる漫画家がすごい! という考えになる。二人体制が悪ってわけじゃないけどいい作品が出来て当たり前だよねみたいな思考はある。???「分業は大事なのです。近代化とはすなわち分業の時代……それぞれがそれぞれの特性を生かし、社会に奉仕する…。それが正しい現代のあり方なのです!」

 20時前から23時過ぎまで快活で英気を涵養し、再度ニシムタに行き食料品を調達、帰宅。食料品は冷蔵冷凍しないといけないし、ニシムタのガススタンドは20時に閉まる。二度手間であるが仕方がなかった。普段より早く帰着し明日の労働に震えながら就寝。

走行距離約140km(2,000円くらい)
快活CLUB 2,570円

呟いたのか、俺以外のヤツと…